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[効率化ポリシー]ウィンドウ
[効率化ポリシー]
ウィンドウでは、効率化ポリシーに関する情報を作成、表示、および管理できます。
コマンド ボタン
追加
[効率化ポリシーの追加]
ダイアログ ボックスを開きます。このダイアログ ボックスで、ボリュームに対する重複排除処理を指定した期間にわたって実行できます。
編集
[効率化ポリシーの編集]
ダイアログ ボックスを開きます。このダイアログ ボックスで、ボリュームに対する重複排除処理のスケジュールや最大実行時間を変更できます。
削除
[効率化ポリシーの削除]
ダイアログ ボックスを開きます。このダイアログ ボックスで、選択した効率化ポリシーを削除できます。
ステータス
ドロップダウン メニューを開きます。選択した効率化ポリシーを有効または無効にするオプションがあります。
リフレッシュ
ウィンドウ内の情報を更新します。
効率化ポリシーのリスト
ポリシー
効率化ポリシーの名前を指定します。
ステータス
効率化ポリシーのステータスを指定します。 ステータスは、次のいずれかになります。
•
有効
効率化ポリシーを重複排除処理に割り当て可能であることを示します。
•
無効
効率化ポリシーが無効であることを示します。 [ステータス]ドロップダウン メニューでポリシーを有効にしておくと、あとで重複排除処理に割り当てることができます。
スケジュール
重複排除処理のスケジュールの名前を指定します。
最大実行時間
効率化ポリシーの最大実行時間を指定します。 この値を指定しないと、処理が完了するまで効率化ポリシーが実行されます。
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